【募集開始】夏休み前に、子どもと話そう。「なにかおかしい」に気づく 防犯スキル オンラインセミナー

無料オンラインセミナー概要
「知らない人についていっちゃダメ」「怪しい人に気を付けて」って、子どもに言ったことはありますか?
でも、実際に危ない場面って”知らない人”からだけでなく、怪しい人には見えないことも。子ども自身が「あれ?なんかおかしいな」と感じて、その場から離れたり、大人に伝えたりできるか——そこがすごく大事。
夏休みを前に、子どもの「危ない状況に気づく力」を育てるヒントを、防犯教育の専門家から一緒に学んでみませんか?
日程:2026年7月6日(月)20:00~21:00
場所:オンライン(Zoom)※後日、申込者限定・期間限定でアーカイブ配信あり
登壇:NPO 法人体験型安全教育支援機構 代表理事 清永 奈穂
司会進行:いきるスキル・スクール 三上 麗(一般社団法人READY BOX代表)
募集人数:<リアルタイム参加者(通常枠)>60 名まで(※リアルタイム参加者は、アーカイブ視聴も可能です) ※満席になり次第、受付終了します。
<アーカイブ視聴枠のみ参加者>制限なし
参加費:無料
対象:小学生・中学生の保護者 / 教職員や子どもに関わるお仕事の方
申込期間:2026年5月27日~7月5日(23時59分まで)
主催:いきるスキル・スクール
こんな方におすすめです
- 「なんとなく心配」だけど、子どもにどう伝えればいいかわからない
- 子どもが自分で身を守れるようになってほしい
- 夏前に防犯意識を高めたい、プライベートゾーンについても話しておきたい
セミナープログラム(予定)
不審者の見極め方・距離のとり方・プライベートゾーン・子ども自身が身を守る力の育て方まで、防犯の基本ポイントを専門家清永先生がわかりやすく解説。 さらに、夏ならではのシーン別の具体的な注意点もお届けします。
- 夏に多い子どもへの犯罪をデータで知る
- 不審者・距離・プライベートゾーン…防犯の基本をまとめて
- 防犯の合言葉(「ひまわり」の場所で「はちみつじまん」の人に会ったら「ハサミとカミはお友だち」 )※夏休みの宿題にも活用できる!防犯マップをつくる「ひまわりまっぷづくり」についてもご紹介。
- 留守番・ショッピングモール・お祭り・ネット…場面別の対策
- ネットトラブルを防ぐ合言葉「おこのみやきそうす」とは? など
「子どもに自分ごとにしてもらうには?」「何歳からどう伝えればいい?」そんな疑問もQAタイムでどうぞ。

清永 奈穂 氏
NPO法人体験型安全教育支援機構代表・理事株式会社ステップ総合研究所所長。
教育学博士(日本女子大学)。犯罪、いじめ、災害などから命を守るための研究に取り組み、各地の自治体や幼稚園、小学校などで体験型の安全教育を行う。
著書/監修作に『10歳までに知っておきたい まんがでわかる! 子ども防犯性教育』『親子で学ぶ「そのとき」どうする? おおじしんから いのちをまもるえほん』(ともに株式会社KADOKAWA)、『あぶないときはいやです、だめです、いきません こどもの身をまもるための本』(株式会社 岩崎書店)などがある。
申込方法
無料セミナーのお申込みは、LINE公式アカウントからとなります。下記よりお申込みください。
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カンタン!セミナー申込手順
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※ 【通常枠でお申込みの方】無料セミナー参加用のZoomリンクをLINEにてお送りしています。一部、LINEでのメッセージをエラー等でお送りできていない方には、メールにてお送りしております。申込時に入力したメールアドレスをご確認ください。
※【アーカイブ配信のみ枠でお申込みの方】セミナー後、アーカイブ配信の準備ができ次第、申込時に入力したメールアドレスまで視聴用のURLをお送りさせていただきます。今しばらくお待ちください。
皆さまのご参加、お待ちしております!





